こけし山田の スキあらば海外

都内でフリーで働くおばちゃんのアジア旅の記録などなど 

#メキシコ散歩2018 秋 【その1】メキシコシティ

人生初のアメリカ大陸にして、出発前にもっともビビリンチョスしたメキシコの旅。

から帰国して時差ぼけを引きずり風邪を引いて今に至る!!!!!!

 

そんな中、来週末には天津と平遥古城に出かけるので、その前にメキシコ旅を振り返っときます。例によってツイートペタペタ作戦です。

 

旅程は、2018年10月25日(木)〜11月6日(火)。

今回は、そのうちの前半部分、メキシコシティでのツイートを貼っておきます。

 

安全性を最優先して乗ったタクシーなのに、後部座席の窓が開いており、「もしも…信号待ちで止まったときに、窓から拳銃突き出されたら……」と恐ろしい想像が駆け巡り、速攻締めました。

が、実際にタクシーが走り出してホテルに着くまで窓の外を見ておりましたら、危険な香りのする様子はぜんぜん見られませんでした。

とにかく「メキシコ=麻薬戦争=ヤバい」という印象が先走りすぎていた私です。

とはいえ、無事に戻ってきた今でも「危険な目に合わなかったのは、単にラッキーだったのかもな」という気持ちもあります。

実際、流しのタクシーを拾うと、強盗とグルなケースもあるらしいのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この後、パッケージの「ilimitadas」の意味を調べると「無制限」でした。

すなわち、ツイッターは無制限に使えるっぽいのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらにメキシコシティ地下鉄についての考察がありました。(“ ”内は引用)“1969年のデザインですが、当時メキシコには文字が読めない人が多く、1970年W杯で外国人を迎えるためにマーク中心のサイン計画に”https://t.co/jTOhOF7STI

 

 

 

 

 

(この後、ググってみた)わかったのだ!透明: 絞ったあと、変色の原因となる繊維質を取り除く。保存しやすいので、これが一番多く出回っている白濁: 繊維質を取り除かず、レモン汁で変色を防いでいる茶色: おそらく絞りっぱなし(日本ではなかなか見かけないよね)

 

  

フォークが2本あった理由は、それだったのですよ。

もったいなくて少し食べましたが、 やはり傷んでたら怖いのでストップしました。

神様、果物を無駄にしてごめんなさい。

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

以上でメキシコシティの記録を終わります。

 

次はグアナファトに移動でーす。